「Gatekeeper - あっち側とこっち側への橋渡し」
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言葉や思考(左脳)を超え、細胞の奥深くまで振動させる「音による再調律」サウンドヒーリング・セッション
思考によるブレーキをあけわたし、音の振動(周波数)がつむぐ「あなただけの物語」へのゴングを鳴らす。考えるのを、やめてみる。ただ横になり、目を閉じる。プロパーカッショニスト&サウンドヒーラー"コスマス・カピッツァ"さんが奏でる「音の周波数=振動」と、宇宙の生命エネルギー「レイキ」が織りなす、唯一無二のセッションです。言葉や思考(左脳)を超える、倍音や残響音を生かしたさまざまな楽器による振動が、細胞の奥深くまでダイレクトに浸透し、心と魂を本来の調律へと引き戻してくれる音楽療法です。
古代アトランティスでは、音の周波数で心身を調整していたと言われています。音波が体に触れるとき、あなたの細胞や意識と「共鳴」が起こります。コスマスさんの高度な演奏技術と、本来備わったシャーマニックな感性がスパークするとき——そこはもう、日常の思考が届かない「深い意識の領域」。右脳が開かれ、感覚が解き放たれ、あなたに必要な「音と光のジャーニー」がはじまります。
意識と無意識のあわいで遭遇する景色は、人によって全く違います。
他にも、見たこともない映像を見てハッと目覚めたあと、とある答えがわかったり。目がひとまわり大きく開いたり。セッションの翌日に「海外移住を決意した」「長年の腐れ縁を手放せた」「あたりまえのことにも感謝できるようになった」など、現実の意識や選択がガラリと動き出す人が後を絶ちません。
古代から受け継ぐ音の叡智×宇宙エネルギー(レイキ)それは、言葉で理解するものではなく、あなたの細胞と魂が直接受け取る「音の再調律」です。今、この言葉や写真を見て「あ、気になる」「受けてみたい」と直感が揺れたなら、それが旅の合図。あなただけのインナージャーニー(内なる旅)へ、出かけてみませんか?
ドイツ生まれ。ミュンヘンでヴィオラと打楽器を学び、哲学部で美術史を専攻。学生時代から多国籍なストリート演奏や舞踏伴奏に携わる。1990年に来日し、コンガ奏者としてSONYと契約、「オルケスタ・デ・ラ・ルス」でグラミー賞ノミネート、ワールドツアー・国連平和賞受賞を経験。以後、国内外の多彩なアーティストと共演し、2008年に自身のバンド「Planetsensorium」CD発表。演奏活動と並行して、パーカッションワークショップ、即興舞踏、クラシックとの融合、そして音の力に目覚め、法要・瞑想・地鎮祭などで奉納演奏を行う。現在はリズムヒーリングやサウンドセラピー、空間の音浄化などを通じ、音の本質と癒しに取り組む。
プロフィールを見る →「今、この瞬間のあなたが知るべき過去世」をお伝えします。
あなたの過去世の物語(ストーリー)を知り、今世でのベクトルをクッキリと。「なぜか昔から得意なこと」「なぜだか初対面じゃない気がする大切な人」「今、胸の奥からあふれさせてあげたい感情」それらはすべて、あなたが過去世からたずさえてきた「大切なメッセージ」かもしれません。
このセッションは、単なる「前世占い」ではありません。これまで、バナネイラまわりの口コミだけで120人以上の方が体験し、次々と本来の自分を取り戻していく——「今、この瞬間のあなたが知るべき過去世」のいくつかを伝えてもらい、現世での使命や本来の力を呼び興すためのセッションです。
1. あなたが気づいていない「才能・感情」の根源を想起
あなたの中に埋もれてしまっている「本来持っている才能」や「今思い興すべき感覚・感情」を、過去世のストーリーから引き出して伝えてくれます。
2. 人間関係に生まれる「圧倒的な奥行き」
「なぜこの人とこんなに心が通じるんだろう?」「なぜ惹かれ合うんだろう?」大切な友人やパートナーとの過去世での繋がりを聞くと、驚くほど「ああ、だからか!」と腑に落ち、お互いの絆に一層の深みと愛おしさが生まれます。
過去世の物語の一例:古きよきボストンにて
幼い頃に両親を亡くし、シェアハウスを営む叔父夫婦の元で姉妹のように大切に育てられたふたり。多才で多彩な住民の大人たちに囲まれながら、そのシェアハウスは娘ではなく、引き取られた姪が引き継ぐことに。2人が大人になり、片方が離れた土地へ引っ越してしまってからも、息を引き取るまで手紙で何でも相談し合っていた深い絆の従姉妹——。これは、数年前までスタッフとしてバナネイラにいてくれた、わたし(姪)とナオちゃん(娘)の物語です。ナオちゃんは藤野に引っ越してからも、頻繁にお店に顔を出し、常連さんたちが織りなす「バナネイラ劇場」を、いつも最前列で共有しようとしてくれています。そんな「記憶の答え合わせ」のような壮大な物語が、時空を超えてあなたと大切な人との関係性を優しく照らし出します。
3. 進むべきベクトルの輪郭をクッキリさせる
自分という存在の「レイヤー(深み)」が増すことで、迷いが消え、「私はこれでいいんだ」「ここへ向かって進めばいいんだ」という確信とスッキリ感が生まれ、すでに多くの方が「自分だけのスペクタクルな物語」を知り、軽やかに本来の自分へとシフトされています。
みのりさんは、日常では別のお仕事をされているため、月1回・第二日曜日に開催しているプレミアムな時間です。
小さな頃から「あっちとこっち」の声がランダムに聞こえていた、元バナネイラシェフ”おやびん”によるチャネリングセッション
もうすぐ2年となる松崎での田舎暮らしにより、さらに研ぎ澄まされた第六感を生かした「まんをじして」のセッション、正式スタートです。言葉を持たない愛しい存在や、旅立った大切な方。「この子はいま、何を思っているんだろう」「あの時伝えられなかった想いを、届けたい。聞いてみたい。」そんな胸の奥にある、コトバを交わせない双方に寄り添い、あちら側とこちら側の世界をまっすぐに繋ぐセッション。それが【イヌア・コネクト】です。
「イヌア(Inua)」とは、イヌイットの言葉で「すべての命に宿る尊い魂の本質」を意味します。さらに言霊(カタカムナ)で読み解くと、こんな美しいストーリーが立ち現れます。
言葉や肉体という境界線を超えて、あちら側の「真実の想い」をこちら側へと通訳し、お互いの絆を確信へと変えていく——それがこのセッションの役割です。
脱毛に悩んでいたペットのハムスター。おやびんに「小屋の草を広葉樹から針葉樹に変えてください」と言われて変えたら、すっかり治り、たくさんの子孫を残して大往生しました。
閉ざされた空間で死を遂げてしまった最後の瞬間を、あの人そのままの口調でメッセージをいただき、謎が溶け、悲しかったけれど、親戚みんなが納得できました。
姿が見えなくなっても、言葉が交わせなくても、魂と魂を結ぶ糸が切れることはありません。【イヌア・コネクト】は、あちら側からのメッセージをありのままに手繰り寄せ、あなたの心へとしっかりと繋ぎます。胸の中に眠る「逢いたい」「聴きたい」という想いを、おやびんに、どうぞそのままお聞かせください。ふたつの世界を優しく結ぶ架け橋として、心を込めて言葉をお届けします。
おやびんは、バナネイラのサードプレイス拠点「六弥苑(ロクヤヲン)」に居住しています。西伊豆・松崎町にお出かけいただき、滞在がてら直接受けることも可能ですが、お急ぎの方は遠隔(ビデオ通話)・LINEでのやりとりでも可能です。
※意識とはいえ、故人でも口を閉ざす方や、アクセスできない動物もいます。その場合はもちろん、代金はいただきません。
みえないセカイから降ろされ新たに想起されたことを、現実世界につなげて送り出すための船「ムルマ」
朧げな「気づき」にピントを合わせ、しっかりと地に足をつけ、いま進むべき道に漕ぎ出すためのお手伝いをします。
「ムルマ」は、オーストラリア先住民の言語(ワギマン語)に由来する言葉で、「目で見ず、足の裏の感覚だけで水底を探る動作」という、日本語にはないコトバを選ばせてもらいました。生きている中で出逢う、さまざまな気づきやスピリチュアルなメッセージ。「魂の深い記憶に触れた」「大切な過去世を知った」「故人やペットの自分に対する気持ちを知った」——。ご自身が体験しているシンクロや剥がせない感情、バナネイラのGatekeeperから受け取ったかけがえのないテーマやエネルギーを受け、「で、今の私はいったい具体的にどうしたら?」という方に、現実のカタチへと落とし込み、くっきりと鮮やかな「輪郭」を与え、現実に送り出すためのお手伝いをする。効率や目に見える情報にとらわれず、足元から世界を感じ取れるように促すのが、このリーディング【ムルマ】です。
目に見えない世界の大きな優しさや魂の記憶を、ただ「良い体験だった」で終わらせないために。「ムルマ」は、あなたの心が掴みかけた大切な想いにしっかりとした輪郭を描き、あなたが迷いなく未来へ歩き出すための「頼もしい羅針盤」となれるように寄り添います。これまで今のあなたに必要な"クリアな答え"を、一緒に見つけに行きましょう。